2020/11/06

『性からよむ江戸時代』



性からよむ江戸時代—生活の現場から—』は、沢山美果子さんの著書です。

 彼女のメッセージ(図書11月号)。

「一人ひとり名前を持った江戸時代の庶民の女と男の生の営みは、生きる現場である家や生きることそのものと分かちがたく結びついていました」。