素かスカ
紀要に「インタビューとコミュニケーション」という大雑把なwタイトルの論考を書きました。
冒頭「ある時期から、授業でインタビュー法を取り上げるようにしていた」。
最終行「あとはインタビューするだけだ」。
前々号に書いた「インタビューを書く」とセットです。内容的には、こちらのほうがあとなのですが、書きやすいほうから書いた結果です。
どちらも、「過程としてのインタビュー」、つまり企画から読まれる文章にするまでをインタビューととらえ、それを大学教育に取り込んでほしいとの思いで書きました。